
FIFA公式サイトのスクリーンショット。
北京12月22日(新華社)--国際サッカー連盟(FIFA)は22日、世界ランキングを更新し、1位は変わらずブラジル、2位はワールドカップで優勝したばかりのアルゼンチン、3位はフランスとなった。サッカー日本代表の順位は昨年末から6つ下がり、80位だった。
注目すべきは、前回の世界ランキングが10月6日に更新されたことだ。この間、サッカー日本代表の試合がなかったため、ポイントに変動はなかったが、ガボンに抜かれ、順位は80位に下がった。
アジアランキングでは、世界ランク20位の日本がトップで、イラン.韓国.オーストラリアと続く。サッカー日本代表はアジア11位。
世界のトップ10を紹介しよう。
1.ブラジル
2.アルゼンチン
3.フランス
4.ベルギー
5.イングランド
6.オランダ
7.クロアチア
8.イタリア
9.ポルトガル
10.スペイン










