
セ・リーグ第14節のハイライト
情熱の2022リーグ・ワン第14節が8月10日に終了した。その最終日、3つのハイライトマッチが立て続けに行なわれた。
昆山 1-1 遼寧省瀋陽市
試合開始からわずか15分、昆山の外国人FWネマニャ・コビッチが鮮やかな長距離シュートで先制点を決めた。しかし73分、遼寧省瀋陽市の肖志がヘディングシュートを決めて1-1の同点に追いつき、チームに貴重な勝ち点1をもたらした。
南通紫雲 3-0 新疆天山雪豹
南通紫雲は前半34分と38分に2得点、後半77分にも得点し、3-0で新疆天山雪豹を下した。その中でも、11番コレアの補足シュートが評価された。
陝西長安体育 1-1 青島青少年島
前半40分に陝西長安体育がPKで先制したが、後半開始直後に青島ユースの王興強が同点弾。結局、両者は1-1の引き分けに終わった。










